馬犬子育て日記 part2

大好きな馬・犬と家族の日記
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ST反省点と課題

Lママに ST の写真をもらったのでちょうどアップ

その後のレッスンでの先生との反省含め

JP1
・スタートの位置をもっと斜めに
・遠隔なのか勝手に走っているのか? Maco はやはり一緒に走った方が良い
  (滑って走れなかったからだけど)
・②トンネルの後 対面フロントで180度を薄く飛ばせるハンドリング

◎ 一緒に走れるところは少し近くを走ってスピードアップさせる
◎ エアーの見切りは Ken の時より速く入り逆手も速く
  Maco は Ken と違ってまとわりつかないしストライド大きいから思い切る
◎ 180度対面フロントは練習する

AG1
・②で投げてレンガの先でエアのハンドリングの選択
  (今回は前回の90度のオーバーランの危険があったのでラインでOK)
・ウォークの上りのタッチはこれからの様子を見て(飛ぶ比率次第で対処)
・ウォークのタッチの時間はAやシーソーぐらいにしていく(少し長い)

◎ 投げてエアは良い感じ
◎ ウォーク上りのタッチ 練習で対処中 直るといいなぁ
◎ タッチで止まる時間を少しずつ縮める

珍しく私がすごーく嬉しそうな顔でスラで追い抜こうとしている写真が笑えるけど
もろ顔アップだからここでは出しません (^^ゞ

先生にも言われたけど、後肢のパワーが背骨を曲げてビヨーンと伸びる走り
ラージのハンドリングにしてくださいと言われました

レッスン後に 同じ JP のコースを走ってみると Ken の方が付き合う距離が近く
ないと戻ったり逆飛びしたりするので、大変に思えてきた。
スピードと伸びがある Maco と走るとこっちも走りやすいように思えるように
なってきた。
これはまだコースが簡単だからだと思うけど、少し Maco ハンドリングに慣れて
きたからかも

まだ障害間の走りは全速力じゃないのが写真でもわかる。課題の一つ
IMGP2914.jpg

登り物のテンションはとても良くなってきた。
シーソー含めまだまだスピードアップ出来ると思う。

この犬 ケアン??
IMGP2916.jpg

良い子ちゃん Maco  これが Ken にあれば
IMGP2918.jpg

Lママありがとう!!
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