馬犬子育て日記 part2

大好きな馬・犬と家族の日記
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Do 2014

3月から5月に変更になった Do
カツサンドがローソンおにぎりに変更になったのは残念だったけど
豚汁は美味しく頂きました。
数年ぶりにお天気に恵まれて良かったね。
けど 5月競技会多すぎ
Do は何となくお楽しみイメージから 欲張って Ken シニアにエントリー

朝は もたもたしていたら遅くなって タープ張れずに みんなをお待たせしちゃった
ごめんなさい。

シニアが1番で Maco JP2 の検分もその後すぐ横のリンクで・・・
シニアがあまりひねってないコースなので 気もそぞろに JP2の検分へ
3箇所 ハンドリングに悩む箇所がありました。

慌しく Ken のシニア出走 5番目
ご飯は食べさせてきた。
煽りなし。
ダッコして入場 下ろした途端 第1障害へ  
バーの真ん前で臭いを嗅いだので間に合ったけど そのままスタート
スラの後のバー忘れてたし ソフトの後 余計なフロントをしたせいで
逆トンネル失格 せっかくウォーク踏んだのに。
でもウォーク後も危なくて 気持ち悪いランになってしまいました。
Ken は楽しそうだけどね。


それより JP2 だよ なんて考えたから罰があたったのか??

結局 鬼門の3箇所全部 失敗し 失格
速さはビデオで見る限り あまり変わってない気がするけど ジャンプの伸びが
以前と違う。
今までのテンポでフロントをしていると ほぼバッティング
トンネルは入るかと思って私が今度は速すぎて失敗させてしまった。
ロングの後は遅すぎ。

後日 ビデオを見ての先生のコメント
・フロント入るのが遅い はい
・トンネル入るの見届けないと はい
・フロント遅い はい

AG2 の悩みは1箇所のみ
直トンどっちを走るか?
ラージがみんな左ハンドリングで走っているので悩んでいたけど
検分時に思いつかなかったため勇気がなくて そのまま右ハンドリング
一生懸命走ったのが逆に Macoを 右のバーに押すことになってしまった。
その前にクルッと回る3本のバー タイヤに向かっていったのには驚いたけど
肘が伸びていたからかな?
そしてなんとウォーク止まらず
後日先生コメント
・タイヤに向かったのは 犬から目を離した 肘が伸びている
・ウォークのタッチは Maco は問題なし フロントが遅くて出てよい合図に
なっているから
・直トン後 走りこみ過ぎ 呼ぶ ハンドリングはどちらでも ○



今月初めのクラブコンペから リズムがかみ合っていない。
Maco のジャンプの伸びが良くなった分 速めにハンドリングしようとして
間に合わなかったり 押したりしている事が多い。
走れる所とコントロールする所が検分で見切れない私
人が悩みすぎて萎縮しすぎていたり 何年走ってるんだか 情けない

今までは Ken に走り勝てるので無理やり間に合わせてコントロールしていた。
そして1度では まだ Maco ポコンポコン飛びでコントロールしやすかったから
何とかなっていた。

今回は 今の Maco と私が一番できていないのが露呈するコースだった。
間抜きやアウトや難しいターンは一切ない。
直トンや伸びた後 オブスタクルコマンドに反応できるか?のコース

練習あるのみ。

数少ない良かった事
・スタートがとても良くなった。
・伸びのあるジャンプや走りができるようになった。(走りやすいからか)

コマンドの反応とタッチの崩れ(これはとりあえず問題なし)

まだまだ2度走るには若い犬とダメハンドラーです。
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